宇宙

火鉢に上にはやっぱり網がいる

あったほうが、何かと便利なのだ。


家の経済の話で

熊至朗が何を言ってるのかわからない人がいたら、「アミ 小さな宇宙人」という本を手にして、そこに書かれている事を読み取る。

といいかもしれない、

わかる人にはわかるように書かれている。

「『もどってきた アミ』小さな宇宙人

昭和61年にエンリケ・バリオス著による小説なのだが、その内容は氣付きと衝撃の連続。

日本語訳は石原彰二、さくらももこがイラストを担当して本になっている。

僕はこの本を読んだことがない。っけれど、不思議なことに

何が書かれているのかは識っている

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